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違いは何?カエディア フォグランプと海外製品の差別化ポイントを解説

目次

カエディア フォグランプで夜間の視界を劇的に向上!

カエディアと他社製品のフォグランプって、一体何が違うの?私はそう思っていろいろ調べてみました。違いはなさそうに見えるので、値段が気になるのですが、、、

武川>カエディア>GlintEye

というイメージです。しかしこれは値段の話であって、性能はそれほど差があるようには私個人的には感じられませんでした。


SP武川(TAKEGAWA) LEDフォグランプキット3.0(950)(2個入) ヘッドライトステー装着用 CT125 05-08-0575

であればカエディアのフォグランプと、一体海外製って何が違うんだろう?って思ったんですよね。国産のフォグランプだと確かに違いが見えづらいのですが、海外製のものとなら違いが見えてくるのではないか?と思いました。

カエディアのことがわからない方は、後にカエディアのことを調べた記事がありますので、そちらの記事を読み進めていただければと思います。時々中国製と思う人がいるので、そうじゃないということを上記の記事でわかってもらったら、この記事を読み進めやすいと思います。

カエディア フォグランプで得られる5つのメリット

ではカエディアのフォグランプで、一体どういう未来のバイクライフが待っているのでしょうか?もしカエディアのことがわからない方は、こちらの記事を参考にしてください。

カエディアって中国製?バイク用品徹底ガイド – ポレポレ日記

しかしこのメリットは他のフォグランプでも、結構適用されたりします。

自分好みのフォグランプを是非見つけてください。その中にカエディアがあるというイメージでいてもらうといいと思います。私だったらカエディアのフォグランプと一緒に、GlintEYEのフォグランプも見ます。


GlintEYE バイクフォグランプ led バイク補助灯 12V/24V 2色 白+黄 4つモード 6Dレンズ 60W 20000LM ワークライト 高輝度・防水・防塵・長寿命・耐衝撃 車外灯 オートバイ/機械/自動車/トラック 1.5mスイッチ付き 2個セット (双眼レンズ)

こちらの商品は海外製にも関わらずカエディアのフォグランプ同様、カットラインが入っていることが魅力的です。さらに安い上に汎用型なので、どのバイクでも問わず取り付けが可能です。工夫が必要なのでその工夫をしている動画も載せておいています。

こういうフォグランプもあるという程度に参考にしてください。

カエディアのフォグランプは有能ではあるのですが、取り付けのステーもあると便利です。結局バイクの曲がった時にカウルと干渉してしまうと、フォグランプが曲がってしまったりして使えなくなります。

是非専用のステーを用意して、しっかり干渉しないか取り付けチェックも忘れずに行ってください。

視界不良を解消し、安全運転をサポート

カエディア フォグランプを使用することで、夜間や悪天候時の視界不良を解消し、安全運転をサポートします。特に霧や豪雨など視界が悪くなる状況でも、明るく広範囲を照らすことで、道路状況をしっかりと確認できます。「これで夜の運転も安心だ!」と感じるユーザーが増えています。

カエディアのフォグランプはハザードやパッシングもできるので、道を譲るときなどにも使えます。カエディアと海外製の違いの項目で書きますが、圧倒的にカットラインのあるなしが重要なポイントじゃないかなと思っています。

ドレスアップ効果で愛車をさらにカッコよく

カエディア フォグランプは、単なる視界確保のツールだけでなく、バイクの外観をスタイリッシュに演出するドレスアップアイテムとしても優れています。さまざまなデザインとカラーオプションがあり、個性を表現し、愛車を一層魅力的にします。「これで俺のバイクも一段とカッコよくなる!」と、バイク愛好者の心を掴むことでしょう。

ただしすり抜けを頻繁に行いたい方は、少しだけ幅が広がるので車に当たらないようにしてください。

省電力設計でバッテリーに優しい

カエディア フォグランプは省電力設計が特徴です。長時間の使用でもバッテリーへの負担を軽減し、結果的にバイク全体のエネルギー効率を向上させます。また、環境にも優しいため、エコ志向のライダーにもぴったりです。「長距離ツーリングでもバッテリーの心配がいらない!」という安心感をもたらしてくれます

ACC電源を引っ張ってきて、常時バッテリーに接続しないような工夫は必要です。グリップヒーターなどを使っている方でも、多分バイクに繋いでもバッテリー上がりの不安などはないと思います。


日立Astemo ジャンプスターター 充電バッテリーポータブルパワーソース 16000mAh 12V車専用 PS-16000 RP リン酸鉄リチウムイオン電池

もし長距離ツーリングなどを多く行う方がいたら、念のためにジャンプスターターも持っておいてください。フォグランプでバッテリー上がりになるとは聞いたことがあまりないのですが、それでも念のために持っておくと悩みの種が一つ減ると思います。

取り付け簡単でDIYにも最適

カエディア フォグランプは、工具や専門知識がなくても簡単に取り付けることができるため、DIY愛好者にもおすすめです。取扱説明書には詳細な手順が記載されており、YouTubeなどの動画サイトでも取り付け方法が紹介されています。「自分で取り付ける楽しみも味わえる!」と感じる方も多いでしょう。

フォグランプを取り付けるときは、他のパーツと干渉しないように取り付けてください。特に配線をむいたりしてギボシ端子などを付けることもあるので、プラスマイナスの配線同士が少しでも当たるとショートしてバイクが起動しなくなる恐れがあります。

高品質で安心の2年間保証

カエディア フォグランプは、高品質で耐久性に優れており、安心の2年間保証が付いています。長期間安心して使用できるため、万が一の故障にも迅速に対応してくれます。「これなら長く安心して使える!」という信頼感があります。

国産のAnkerというポータブル電源を使っているのですが、これも5年保証がついていて不具合が起きて連絡をすると、真っ先に直してくれます。カエディアは横浜市の十日市場という場所にある会社です。バイク用品で近年有名になってきた会社です。

中国製か?と不安になる方がいたら、そうではないので安心して購入してください。詳しくは下記の記事に、カエディアという会社についても書いてあります。

海外製のフォグランプとカエディア製のフォグランプはどう違うの?

この違いを解説するには、この動画が結構わかりやすいと思いました。

カエディア製のフォグランプの違いは明るい以外に何かあるのか?といったら、お値段かなと思います。

SP武川のフォグランプは2万円台とちょっとお高めですが、1万円台で買えますのでコスパは悪くないんじゃないか?と思います。最初からカットラインも入っているので、問題はないと思います。それでもお高いというなら、8,000円に値上がりしましたが。


GlintEYE バイクフォグランプ led バイク補助灯 12V/24V 2色 白+黄 4つモード 6Dレンズ 60W 20000LM ワークライト 高輝度・防水・防塵・長寿命・耐衝撃 車外灯 オートバイ/機械/自動車/トラック 1.5mスイッチ付き 2個セット (双眼レンズ)

GlintEYEのフォグランプが、コスパがいいどころか安いので、一番最高かなと思います。GlintEYEは唯一カットラインが入っている海外製のフォグランプです。ではカエディアと他の海外製品のフォグランプはどう違いがあるのか?ということをもう少し詳しく見て行きたいと思います。

品質と信頼性

  • カエディア:日本国内の基準に準拠した設計・製造が行われており、高い品質管理が特徴です。特に耐久性や防水性、耐衝撃性が優れているため、長期間の使用に適しています。
  • 海外製品:製品の品質や信頼性はメーカーやモデルによってばらつきがあります。一部の製品では、耐久性や防水性能が十分でない場合があり、購入時のリサーチが必要です。

カエディアは品質に関しては文句がないので、多分ほとんどの製品でハズレは少ないんじゃないかなと思います。しかし海外製のフォグランプはカットラインが入っているかどうかもわからないものも多く、選ぶのには慎重にならざるを得ないと思います。


光の明るさと性能

  • カエディア:バイクや車の特性に合わせた適切な明るさと照射範囲を提供し、眩しすぎず実用的な視界を確保します。日本の道路事情に最適化されています。
  • 海外製品:明るさや光の色温度が極端に高いものも多く、一部製品では眩しすぎて対向車や歩行者に迷惑をかける場合があります。照射範囲の調整が難しい製品もあります。

これが先ほどから言っているカットラインのことですね。カットラインとはフォグランプを真正面に見たとき、フォグランプを取り付けた位置から上に照射しないように工夫された技術のことです。

これがあることでドライバーに直接照射することなく、迷惑をかけたり目くらましになったりすることを防げます。下記の商品はちょっとカットラインが入っているかはわかりませんが、あまり明るくはないですね。しかし安いことは事実なので安いフォグランプでもいいや、っていう方はおススメできる商品だと思います。

ただPCXで真夜中走るという方だったら、多分カエディアのフォグランプを素直に選んだ方がいいと思います。


デザインと取り付け

  • カエディア:日本車やバイクのデザインに調和するシンプルで実用的なデザインが多いです。また、取り付けが簡単な設計がされているため、DIYでもスムーズに装着できます。
  • 海外製品:スタイリッシュなデザインのものもありますが、車両との相性が悪い場合や取り付けに改造が必要になるケースもあります。

海外製も悪いものばかりではありませんが、こちらのデザインに関しては結構同点ぐらいの印象です。海外製のフォグランプでもかっこいいデザインのアイテムもあります。

結構海外製も悪くないみたいですね。カットラインが入っているものなら、多分他のドライバーさんに迷惑はかけないのでいいと思います。


価格

  • カエディア:高品質でありながら、国内ブランドとしてリーズナブルな価格設定がされています。コストパフォーマンスが良いのが特徴です。
  • 海外製品:非常に安価な製品もありますが、その分耐久性や性能に問題がある場合があるため、慎重な選択が求められます。高価格帯の製品では、性能が優れたものも存在します。

価格面に関してはカエディアより海外製のフォグランプの方が安いです。しかしカエディアの値段の高さは、品質に自信がある表れだと思っていただければと思います。

しかしもしそれを覆す製品があるなら、やっぱりGlintEYEのフォグランプです。最近このフォグランプも人気が出てきているのか、数年前より値段が高くなっていますね。結局価格はこういうことだと私は思っています。


保証とサポート

  • カエディア:日本国内のメーカーのため、購入後の保証やサポートが充実しており、故障時やトラブル時も安心です。
  • 海外製品:保証やサポートが限定的で、修理や交換対応が難しい場合があります。輸入品ではサポート窓口がないことも。

カエディアは実際に関東に住んでいる方なら、会社自体が十日市場にあるので近い方は立ち寄ってみてもいいのではないかなと思います。

まとめ

カエディア フォグランプを使用することで、夜間の視界を劇的に向上させ、安全で快適なライディングを実現しましょう。高品質で信頼性のあるカエディア フォグランプは、多くのライダーに支持されています。「これで夜の走行も安心だ!」と感じることで、より安全で快適なライディングを楽しむことができます。

GlintEYEがおすすめとか言いましたが、海外製なので日本語の説明書が欲しい方は、やっぱりカエディアの方がいいかなぁと思います。

この辺は好みでもあるので、安全に取り付けられて使いやすいフォグランプを選びたい方は、カエディアの方がいいかなぁと思います。

フォグランプの違いは結構如実に現れるものもあるので、わからない方はカエディアのフォグランプを購入して、持ち込みOKのバイク屋さんに行くのがいいと思います。


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この記事を書いた人

バイク歴4年目。
ヒロシちゃんねるを見て普通自動二輪免許を取得!
PCXを計5台乗り換えて、今年からPCX160をカスタムせざるを得ない羽目に。笑
それ以外のバイク情報もなるべく実体験に基づいて情報発信します!

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